285: 名無しさん@お腹いっぱい。 2024/02/12(月) 19:33:50.20 ID:ynPQUhfU
説明ポンコツですまん

バーベルプレスで60kgで10-12回はできるのだけど65kgにすると5-7回しかできないとかの場合
続けるうちに5-7から10-12まで伸びていくならその調子でOK
全く伸びていかない時期が1ヶ月くらい続くようなら65→70kgに上げてみてどれくらいできるから見てみる
たぶん1回はできるはずなのでこれを3回くらいまでできるようにすると65kgに戻すと不思議と伸びたりするってこと

基本的に高重量やらないと中重量が頭打ちになるからトレーニングそのものが停滞してしまうんだよ
筋トレってのは漸進性過負荷の原理に沿って常に重量回数は増やしていかないといけないからね
増やさなくても筋力、体力維持するならそれでも良いのだけど

トレーニングを行う際に、重量や回数の調整はトレーニング効果を左右する重要な要素です。特に高重量トレーニングでは、適切な重量と回数のバランスが成功の鍵となります。今回は、高重量トレーニングにおける最適な方法と、トレーニング効果を最大化するための秘訣について解説します。


高重量トレーニングの基本理論

高重量トレーニングとは、バーベルやダンベルなどの重い負荷を用いて筋肉を鍛える方法です。このトレーニング法では、筋肉に大きなストレスをかけることで、筋繊維の成長を促します。しかし、適切な重量と回数を選択することが重要です。

適切な重量と回数の選択

バーベルプレスなどのトレーニングで、60kgで10-12回程度の回数ができる場合でも、65kgに上げると5-7回程度しかできない場合があります。このような場合、続けるうちに徐々に回数が増えていくならば、その調子でトレーニングを続けることが良いでしょう。しかし、1ヶ月以上も回数が増えない場合は、重量を上げてみることが必要です。65kgから70kgに上げてみて、できる回数を確認します。その後、再び65kgに戻すと、不思議なことにトレーニング効果が向上することがあります。

漸進性過負荷の原理を理解する

トレーニングの効果を最大化するためには、漸進性過負荷の原理を理解することが重要です。つまり、常に重量や回数を増やしていくことで、筋肉に新たな刺激を与え、成長を促します。中重量でトレーニングを続けていると、トレーニング効果が頭打ちになり、停滞してしまう可能性があります。そのため、常に重量や回数を増やしていくことが必要です。

結論:高重量トレーニングでトレーニング効果を最大化しよう!

高重量トレーニングは、適切な重量と回数の選択が成功の鍵となります。停滞期に入った場合は、重量を上げて新たな刺激を与えることで、トレーニング効果を向上させることができます。そして、漸進性過負荷の原理を理解し、常にトレーニングを進化させることで、理想の体型を手に入れることができるでしょう。

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