1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2022/09/26(月) 12:42:28.21 ID:CAP_USER
立て子の戯言:実験的にロイター提供の前場値動きを定点観測する試みを行っています。
後場の動きに注目されている方々、及び市況板をヲチして楽しんでいる方々の手助けになれば幸いです。
もちろん中の人も大いに活用して下さいね。お漏らしは程々に。
株式前場値動きとスレタイにつけていますので、スレタイ検索でも活用していただければ幸いです。適宜、>>2辺りにその日の詳細も置いておきます。
5chスレタイ検索 Google検索
https://www.google.com/search?q=5ch+%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%82%A4%E6%A4%9C%E7%B4%A2
大きく下放れで寄り付き、26600円付近まで下がってようやく下げ止まり。ずっと低かった先物の値段通りに安値となり、大幅続落で前場終了。
世界的に警戒感が高まっており、とても株価は上がりそうはありません。インバウンド銘柄など一部の銘柄は踏ん張っていますが、多くの銘柄がなすすべもなく下がっています。
ドル円相場も介入効果が切れて再び円安に向かっており、財務省の本気度が試される展開に。
後場は更に下がって26000円を割り込んで再開。ここが底値になる保証はありません。

[東京 26日 ロイター] –   
前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比534円30銭安の2万6619円53銭と、3営業日続落した。9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)の織り込みが続く中、前週末の米国株が大幅安となったことを嫌気し、日本株も軟調な展開が継続。主要国の金融引き締めに伴う景気後退懸念が強まり、全面安商状となった。

前週末の米国株市場は主要3指数がそろって大幅下落となった。日経平均も寄り付きから大幅安でスタートし、その後も下げ幅を拡大。一時、630円超安の2万6515円06銭まで下落し、7月14日以来の低水準となった。米長期金利の上昇が嫌気され、特に値がさ株や半導体関連株の下げが目立った。
前場の前半では空運業や陸運業が小幅高となっていたものの、後半には下げに転じた。

市場では、主要国の金融引き締めによる世界景気後退懸念が強まっているとの声が聞かれる。アイザワ証券の市場情報部情報二課・横山泰史氏は、特に英国の大型減税がネガティブに意識されているとし、「金融引き締めによる景気後退が現実に起きるリスクが高まっている」と指摘。景気のハードランディングの確度が高まり、「積極的に株を買える状況ではない」という。
横山氏は今後の日経平均について、短期的には節目の2万6000円を割り込む展開も見込まれるとした上で、「同水準を下回った際に押し目買いが入るか見極めたい」と話した。

きょうの日本株市場では、全体的に売りが出る一方、旅行関連株はしっかりだった。岸田文雄首相が水際対策の緩和を表明したことが好感され、市場では「センチメントで振れる可能性はあるが、(旅行関連株は)底堅い動きが続きそうだ」(国内運用会社)との見方が示された。

TOPIXは1.98%安の1878.14ポイントで午前の取引を終了。東証プライム市場の売買代金は1兆5536億9700万円だった。東証33業種では全業種が値下がりし、鉱業、石油・石炭製品、非鉄金属などが下落率上位に入った。

個別では、ソフトバンクグループ、東京エレクトロン、信越化学工業が軟調。ファーストリテイリングは小幅安の一方、主力のトヨタ自動車は2%安だった。

東証プライム市場の騰落数は、値上がりが278銘柄(15%)、値下がりが1505銘柄(81%)、変わらずが54銘柄(2%)だった。

2022年9月26日11:59 午前
ロイター
https://jp.reuters.com/article/tokyo-stx-idJPL4N30X0OJ

引用元: ・【株式前場値動き】前場の日経平均は3日続落、景気後退懸念強まり全面安に【09/26 株価】 [エリオット★]

2: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2022/09/26(月) 12:42:37.73 ID:CAP_USER
本日の詳細

<11:08> 日経平均は軟調、米長期金利上昇が値がさ株の重し
日経平均は軟調な値動きが続き、前営業日比約560円安の2万6500円台後半で
推移している。東証33業種では全業種が値下がりしており、全面安商状の展開。足元の
米10年債利回りは3.71%台と高水準で推移し、「米長期金利の上昇が止まらず、相
場の重しになっている」(国内運用会社)との声が聞かれる。指数寄与度の大きいハイテ
ク株や半導体関連株が引き続き軟調。
市場では、「米長期金利は3.5%程度で上げ止まるのではないかとの見方が強かっ
たが、同水準を上抜けてしまい、値がさ株を中心に売りが出ている」(同)という。個別
では、ソフトバンクグループが4%安と大幅安のほか、東京エレクトロン<8035.
T>は3%安で推移している。
<10:10> 日経平均は600円超安、値がさ株の下げが重し
日経平均は安く寄り付いた後も下げ幅を拡大し、一時600円超安となった。東京エ
レクトロンや信越化学工業、ソフトバンクグループといった値
がさ株が徐々に下げ幅を広げ、指数の重しになった。
東証33業種では、31業種が下落している一方、空運業と陸運業の2業種は小幅な
がらプラスで「底堅さが目立っており、新型コロナウイルスの水際対策緩和によるインバ
ウンド需要への期待の膨らみがうかがえる」(国内証券)という。
世界景気後退への警戒感が相場の重しとなっているが、日本株は円安や欧米に遅れた
経済正常化への期待が支えになるとの見方は根強い。
<09:05> 日経平均は続落スタート、欧米引き締めによる景気懸念が重し
寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比374円39銭安の2万6779
円44銭と、続落してスタートした。前週末の欧米市場では金融引き締めが景気を後退さ
せるとの懸念から株安となり、東京市場でもリスク回避の売りが先行した。
主力株は軟調な銘柄が目立つ。トヨタ自動車やソニーグループが大
幅安となっている。東京エレクトロンなど半導体関連株や、指数寄与度の高いフ
ァーストリテイリング、ソフトバンクグループも軟調となっている。
<08:21> 寄り前の板状況、C&FロジHLDGが買い優勢 長谷川香料は売
り優勢 
東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群
は以下の通り。
https://jp.reuters.com/article/tokyo-stx-idJPL4N30W0DN

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