

大野智が与論島に土地を購入。嵐活動休止後の意外なセカンドライフプランとは?
大野智くんが鹿児島県の与論島に土地を購入したと、一部ネットメディアが報じています。
[以下引用]
「大野は大の海釣り好きとしても知られ、18年に二級小型船舶免許、19年に一級小型船舶免許を取得しています。カジキマグロを釣るという夢のために、日頃から筋トレも行っているというほど。そんな大野は釣り仲間に対して、『釣りができて、気候がよい場所』にある別荘を探していると語っていたとも伝えられており、ジャニーズJr.時代に訪れて海の美しさに感動した宮古島が最有力候補として言われていました」(前出の記者)
そんななか、業界内では新たな噂が飛び交っているという。

「大野は最近、親しい番組制作会社プロデューサーと共同で鹿児島県の最南端にある与論島に土地を購入したといい、そこで釣り船屋を始めるというのです。しかも、民泊もしたり、将来的には不登校や引きこもりの子供たちの交流の場にしたいとも考えているようです」(テレビ関係者)
嵐の活動休止とともに、大野は芸能界から離れるのだろうか、気になるところである。
[日刊サイゾー]

相変わらず世間の噂は忙しいですが、釣り船屋を経営って、完全にネタですね、ハイ。
しかも、いつのまにリーダーは引きこもり問題に興味を持ったんでしょうか?
まったくもって謎。

まあ、お金なんていくらでもあるでしょうから、南の島や外国などにいくつか拠点を作って、そこを転々とするような気もします。
狭い孤島に定住なんてしちゃったら、すぐに特定されて大変なことになっちゃうので。
そういえば、あの山Pもアメリカ西海岸に別宅を持ってるそうで。
今後、アイドルに疲れたジャニタレの間で、別宅の一大ブームがやってきたりして。



